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【恋あた】シートベルトをつける浅羽にキュン!9話感想とあらすじ

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2020年秋ドラマ「この恋あたためますか」(恋あた)。キュンとくるシーンが多いことが話題となっていますね。

12月15日放送の9話でもキュンとするシーンがありました。今回は、9話の感想やあらすじをまとめていきます。

出典:https://twitter.com/

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「恋あた」9話あらすじ

浅羽(中村倫也)が、ココエブリィ本社まで自分に会いにきたことに動揺する樹木(森七菜)。スイーツ開発のプロジェクトを巡り、社長室の神子(山本耕史)と浅羽の動向が気になる樹木、新谷(仲野太賀)と里保(石橋静河)。

そんなある日、樹木の元に浅羽から一通のメールが届きます。

「日曜、ヒマか?」

突然の浅羽からの誘いに動揺する樹木。一旦は断りますが、「自分の気持ちを確かめて欲しい」とまこっちゃんから後押しされた樹木は、浅羽の誘いを受けることにしました。

その帰り、酔っていい気分になった樹木はシートベルトを締められない状態に。そこで浅羽が樹木のシートベルトを締めてあげようと接近し…!

シートベルトのシーンが評判!「恋あた」9話感想

9話では、シートベルトのシーンに対する感想がたくさんありました。「キュンとした」「ドキドキした」など、さりげなくシートベルトを締めてあげようとする浅羽にキュンとした方が多数いた模様。

男としてダメダメな部分も多い浅羽さんですが、確かに9話でのシートベルトのシーンはキュンとしましたよね。このような感想が多数あったのも納得です。

関連記事→【恋あた】里保が切ない&浅羽の鈍感さよ~8話あらすじと感想

そんな浅羽さん、樹木とまこっちゃんのデートに割り込んでついに樹木に自分の気持ちを伝えました。

最終回、どんな結末が待っているのか気になりますね。なんとなく、樹木はまこっちゃんの気持ちに応えようとしていた気もしましたが…樹木は浅羽とまこっちゃん、どちらを選ぶのでしょうか?

キュンポイントが多い「恋あた」だけに、最終回もキュンシーン満載なこと間違いありませんね。「恋あた」最終回も楽しみです!

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