2026年冬ドラマ「夫に間違いありません」。
6話では光聖(中村海人)されてしまったり天童(宮沢氷魚)が紗春(桜井ユキ)に接触したりと怒涛の展開でした。光聖には支えてくれるまゆ(松井玲奈)や聖子(松下奈緒)がいますが…彼はまだ何か隠している可能性も。
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「夫に間違いありません」光聖が紗春の旦那を殺した?
紗春の旦那がなぜ死んだのかが物語の重要ポイントになっているかと思われます。同時に誰が紗春の旦那を突き落としたのか?その犯人が誰かも重要ポイントでしょう。
そしてその犯人が光聖である可能性もゼロではありません。
ここでは紗春の旦那を殺害した犯人が光聖である可能性を考えてみます。
まゆの前で口にした一生償えない罪とは
九条に脅され不正に加担してしまった光聖ですが、「一生償えない罪」があると発言していました。聖子を裏切ってしまったことという見方もできますが、もっと深い罪を犯している可能性も捨てきれません。
実際、それがどういった意味かが明らかとなっていない以上、実は他にも罪を犯してしまっている可能性も考えられますよね。
もっとも聖子を裏切ってしまったは光聖自身罪悪感を抱ていたとしても、冷静に考えればそれほど大きな罪ではありません。少なくとも犯罪ではないため、それが原因でまゆとの結婚を拒むというのはちょっと不自然な気もします。
光聖には幸せになってもらいたいですが…彼はまだ秘密を抱えている可能性があるのではないでしょうか?
紗春が犯人とは限らない
普段は明るく人懐っこい紗春ですが、どうも裏がある印象。聖子といる時といない時では全然違うのも気になります。
旦那を殺したのは、紗春自身という可能性もあるでしょう。記憶が曖昧なのも自分が殺したことさえはっきり覚えていない可能性もあります。
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しかしもし彼女が言っていることが本当だとすれば、旦那は特別な存在で、亡くなっていることを受け入れられない可能性もゼロではありません。彼女が怪しいのは事実ですが、犯人である決定的しょうがない以上、犯人が別にいる可能性もあります。
となるとやはり光聖が犯人説も捨てきれませんね。。
まとめ
今回は、「夫に間違いありません」、紗春の旦那を殺した犯人が光聖である可能性について考察してみました。
「夫に間違いありません」、展開が早くミステリー要素がありこれからどんどん面白くなりそうです。
「夫に間違いありません」、今後も目が離せません…!
