2026年冬ドラマ「リブート」。
3月15日に放送された8話では、一香がら夏海(戸田恵梨香)だったことが判明。さらに本物の一香はすでに亡くなっていることも判明しました。
しかし一香を撃ったのが誰かはまだ明らかになっていません。一香殺害を企んだのは合六で間違いありませんが、実際に撃ったのは誰だったのでしょうか?
出典:https://x.com/
「リブート」本物の一香を撃ったのは誰?
一香を撃ったのは誰なんだろ?
#日曜劇場リブート pic.twitter.com/jE8AYwEu2g— しょーた 7月26日東京ドーム参戦✨ (@syota1986913) March 15, 2026
妹・綾香の手術費を手に入れるために自らの命を1億5,000万で売って死ぬことを覚悟した本物の一香。結局、夏海の目の前で合六たちに殺害されてしまいました。
この時、合六の隣にいた男性と思われる人物が一香を撃っています。その男性は顔は映っていなかったものの、ガタイがよく義堂っぽい服装でした。
義堂ではない…?
一香が撃たれたシーンだけを見ると、彼女を撃ったのは義堂の可能性が高そうです。ですが、義堂が撃ったとなるといくつかの矛盾点が生じます。
一香が亡くなった後、義堂は一香にリブートした夏海と会っています。そしてそれがリブートした夏海であることを知りませんでした。
この状況だと、自分が殺したはずの人間がなぜ生きているのか疑問に思うでしょう。よって、一香を撃ったのは義堂ではない可能性のが高いかと思われます。
手下が撃った?
冬橋は合六には逆らえず、実際合六の命令でリブートした夏海のことも撃とうとしていました。しかし一香が撃たれた時に映っていたのは恐らく冬橋ではありません。
義堂でも冬橋でもない…となると、一香を撃ったのは合六の手下でしょうか?
ただ、顔が映っていなかったというのが重要なポイントであるようにも感じますが、、
あとはかつてより噂されていた「3人目の義堂」という説もまだ残っているかもしれません。
「リブート」、9話以降も楽しみです!
