2026年冬ドラマ「夫に間違いありません」。発見された水死体が紗春(桜井ユキ)の旦那であることが早くも1話で濃厚となりましたが、2話では紗春についてさらに謎が深まる場面がありました。
桜井ユキさんが演じているだけに裏の顔がありそうですが、実際のところ紗春はどんな人間なのでしょうか?
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「夫に間違いありません」紗春が自分の旦那を殺した?
聖子(松下奈緒)に積極的に接触する紗春。よく観れば人懐っこいキャラで旦那の帰りを今でも信じているようです。
ですが、あまりに近づいてくるため何か裏があるのでは?と思ってしまいます。
そこで考えられるのが紗春が自分の旦那を殺したのでは?ということです。
旦那を自ら殺害し、保険金をもらおうとしていたのだとしたら…旦那の遺体が見つからないと不都合のはず。ある意味、旦那の帰りを待っていてもおかしくありません。
いい母親じゃない説
旦那の帰りを待っていると思われる描写がある一方、彼女がいい母親ではないと思われるような描写もありました。食事は一応与えてはいるようですが、料理はしていない模様。
もちろん働きながら子育てするのは簡単なことではありませんが、どうも不穏な雰囲気があります。
娘・希美から子供の頃の写真があるか聞かれた時も何かワケアリなトーンで返事をしていたのも気になりますね。
最終的に旦那の保険金を狙っていたのだとしても、例えば旦那からDVを受けていたとか紗春の旦那もまたクズ男であった可能性も考えられるでしょう、
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「夫に間違いありません」、展開が早くミステリー要素がありこれからどんどん面白くなりそうです。
「夫に間違いありません」、3話以降も目が離せません…!
