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【リブート】夏海の母を轢き逃げしたのが真北妻?

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2026年冬ドラマ「リブート」。3話では海江田に罪を擦り付けることに成功した早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)でしたが、冬橋(永瀬廉)はまだ早瀬のことを信じ切っていない様子。

そんな中、3話では「事故」というワードが視聴者の間で話題に。どうやら事故が重要なポイントになっていそうですね。

出典:https://x.com/

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「リブート」真北監察官の妻は轢き逃げを起こしていた

義堂(早瀬)との会話の中、牧田監察官は妻の件で出世は望めなくなったと言っていました。その後、それがひき逃げ事故だったことも判明しています。

一方、夏海の母親は、夏海が幼い頃に事故で亡くなっていたことも明らかとなりました。

この事故がもし同じ事故だとしたら、真北監察官の妻が夏海の母親を轢き逃げしていた可能性があるのではないでしょうか?



「リブート」真北監察官の父が妻の不祥事をもみ消した?

3話では合六が真北弥一という議員に会いに行っているシーンがありました。この真北弥一という人物は恐らく真北監査官の父親なのでしょう。

そして合六とも繋がってることになります。

だとすると真北弥一にとって真北監察官の妻は義理の娘ということになります。義理の娘の不祥事は自分にとっても息子にとっても不利益なはず。

真北弥一が息子の妻の不祥事をもみ消した可能性もあるのではないでしょうか…?

そして夏海はもみ消しの事実と真北弥一と合六が繋がってると知り、真実を暴くためにゴーシックスコーポレーションへ入社したとか。。

真北妻の事故は数十年前?

夏海の母親は彼女が小さい頃にすでに事故で亡くなったとのことですので、事故そのものからはだいぶ経過しています。恐らく数十年前のはず。

このことから、もみ消しの事実や真北弥一と合六の関係は最近知ったのでしょう。

であれば、時差が生じていることにも合点がいきます。

ただの轢き逃げではない可能性も

真北監察官は妻が轢き逃げしたとはっきり言ってるため、妻がやらかしたこと自体は明るみになっているようです。

となると、ただの轢き逃げではないのかもしれませんね。

いずれにしても真北監察官には裏がある可能性が濃厚となりました。

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「リブート」、先が読めず面白いです。もはや最も重要なのは犯人は誰かより、その動機や事件に至ったまでの背景なのかもしれません。

「リブート」、4話以降も楽しみです!

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