2026年春ドラマ「時すでにおスシ」。4月28日放送の4話では、みなと(永作博美)と知り合う前に彼女を見たことがあったことを大江戸(松山ケンイチ)がついに本人へ打ち明けました。
一方的に見ていた相手と知り合うのはまさしく運命的である一方、どうしても気になる点があります。それはやはりなぜ大江戸があの時あの病院にいたか?です。
何かのフラグだったりするのでしょうか?
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「時すでにおスシ」大江戸先生が病院でみなとを目撃した理由は?
みなとを見たことがあったと打ち明けた大江戸先生。しかし、みなとがいたのは夫が事故に遭った際に運ばれた病院でした。
つまり大江戸自身も病院に用事がなければそこでみなとを目撃することはないでしょう。
なぜ大江戸はあの時病院にいたのでしょうか?
大江戸先生は病気?
大江戸先生が病院にいたことが何かのフラグだった場合、一番ベタのは大江戸が病気ということです。4話時点では病気と思われるようなシーンはありませんが、実は…ということもゼロではありません。
今後、大江戸先生が病院にいた理由はわかるかとは思いますが、気になります。
「時すでにおスシ」、笑える部分と泣ける部分もありそのバランスが絶妙です。今後の「時すでにおスシ」にも期待です!
