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【危険なビーナス】犯人が憲三(小日向文世)説~伯朗の母を殺した?

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10月11日にスタートした日曜劇場「危険なビーナス」。明人(染谷将太)がやはり監禁されていたことも明らかとなり、伯朗(妻夫木聡)と明人の母・禎子(斉藤由貴)が他殺であった可能性も出てきて、物語が進展し始めました。

そうなると、当然犯人が誰かが気になるわけですが、犯人が憲三(小日向文世)ではないかと話題となっています。

出典:https://twitter.com/nobitan1x/

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「危険なビーナス」犯人は憲三(小日向文世)か

6話時点では気さくでいい人の憲三(小日向文世)ですが、そこが逆に犯人ではないかと思ってしまいますね。はっきり言って、相当怪しいです。

6話では、そんな憲三がますます怪しいと感じたシーンがありました。

伯朗が母の死について順子(坂井真紀)に色々と聞いていた際、「順子は今でもうなされているから、あまり効かないでくれると嬉しい」と伯朗に言っていたのです。これって、もしや探られると都合が悪いから釘を刺していたのでは…?

となると、伯朗と明人の母を殺害した犯人は憲三!?

まぁ、小日向文世さんがこの程度の出番のまま終わるとは思えないので、少なくとも事件の大きなカギを握っていることは間違いありませんよね。

関連記事→【MIU404】小日向文世の演技力の凄さを蒲郡役で改めて痛感する

「危険なビーナス」も後半戦。犯人、誰がますます気になります。

「危険なビーナス」、後半も目が離せません!

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