2026年春ドラマ「田鎖ブラザーズ」。4月24日放送の2話では、津田(飯尾和樹)には両親殺害時アリバイがあったこと、そして末期のすい臓がんを患っていることが判明。さらに、田鎖家の前で切りつけられた少女が井川遥さん演じる足利晴子であることも明らかとなりました。
そんな中、視聴者から注目を浴びたのが岸谷五朗さん演じる小池係長です。
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「田鎖ブラザーズ」小池係長も怪しい?
小池係長は真の直属の上司で、“田鎖ブラザーズ”を温かく見守るよき上司。そんな小池係長ですが、1995年の真に話しかけた刑事が小池係長に似ていました。
恐らく田鎖兄弟の事件を担当していたのが係長だったのでしょう。
当時、真は小池に「お父さんと喧嘩してる人を見た」と津田のことを話していました。しかし、その後の係長と思われる刑事の発言により津田にはアリバイがあったことが判明。
「その人は違った」という小池と思われる刑事の言葉。本当に信じていいのかと疑ってしまいますね。
津田はどんなアリバイがあったのか
津田は事件に無関係の可能性もありますし係長が事件に関与してるならむしろ津田を犯人に仕立て上げた方が都合いいのでは…とも思いますが、係長も事件に関与していないとは言い切れません。
もっとも津田にどんなアリバイがあったのかも2話の段階では不明です。
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「田鎖ブラザーズ」、重要人物と思われる津田が早くも見つかりましたが…津田から事件について聞き出せるかも注目です。
「田鎖ブラザーズ」、3話以降も目が離せません!
