2026年夏ドラマ「VIVANT」。8月2日放送の12話で、小日向文世さん演じる長野専務が別班だったことが判明しました。
シーズン1から長野専務の別班説がありましたが、いざ判明するとXは大盛り上がりに。
そこで気になるのが長野専務と太田との関係です。
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「VIVANT」長野専務と太田は不倫じゃなかった?
2023年放送のシーズン1で、長野専務と太田が不倫関係であることが判明しました。太田は丸菱商事の財務部に所属していましたが、不倫発覚後、太田は丸菱商事を退社。
その後、太田と長野専務の関係は特に描かれていなかったものの、長野専務はもっと裏があるのでは?という考察が多くありました。
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そしてシーズン2で長野専務が別班だったことが判明した今、太田との関係は本当に不倫だったのか気になるところです。
太田梨歩とは
太田は世界中で暗躍する天才的な凄腕ハッカーの一人・ブルーウォーカーでした。現在もその能力を生かし、乃木に協力しています。
長野専務が別班だったとなると、彼女のスキルを専務が求めていてもおかしくありません。
ブルーウォーカーと知って近づいた?
つまり長野専務は太田がブルーウォーカーであることを知っていて、近づいた可能性も考えられます。となると彼女に女性として惚れたのではなく、あくまで別班としての任務を遂行するために近づいたのかもしれません。
長野専務、やはりただの不倫上司ではなかったかもしれませんね。
第1シーズンから壮大な「VIVANT」でしたが、今回もかなり壮大な物語となりそうです。
「VIVANT」、13話以降も楽しみです!
