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浦安鉄筋家族 原作の再現率が高いと評判!仁ママもハイクオリティw

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2020年春ドラマ「浦安鉄筋家族」。佐藤二朗さん主演で、2020年4月11日からテレビ東京系にてスタートしました。

当ドラマは浜岡賢次さんの漫画が原作。原作の漫画がかなりぶっ飛んでるだけに、実写化できちんと再現できるのか気になっていた原作ファンの方も多かったと思います。

もっとも、令和に「浦安鉄筋家族」を実写化すること自体めっちゃ攻めてますよね。笑

今回はドラマ「浦安鉄筋家族」の評判や感想をみていきましょう。

出典:https://twitter.com/

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原作の再現率が高いと評判「浦安鉄筋家族」

原作のあるものを実写化した場合、どうしても原作ファンからの評価を無視できません。原作ファンから「イメージと違う」という意見が出てしまうことは珍しくありませんよね。

ですが「浦安鉄筋家族」1話放送終了後、原作を知っている視聴者からも原作の再現率が高いと評判でした。

まさか、カートンをここまで再現するとは。笑

そんでもって、仁ママ!

仁ママの再現率半端なくないですか?仁ママ似てますねー。出てきた瞬間爆笑でしたw

喫煙しようとする大鉄が水をぶっかけられるシーンとか志村けんさんのコントにもあったりしますし、ドラマというより漫画やコントを見ている気分になりました。それだけ原作の世界観を再現していると思います。

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にしても、たばこがテーマとかニコ●ンのくだりとか…いくら深夜とはいえ令和にこれをやって大丈夫なのかレベルですが、こんな時代だからこそこれだけぶっ飛んだドラマはいいですね。

1話がこれだけ評判だったわけですから最終回まで面白いものになりそうですね!

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