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【私たちはどうかしている】犯人は女将?予想してみた

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8月12日よりスタートしたドラマ「私たちはどうかしている」。安藤なつみさんによる同名の漫画が原作ですが、「あなたの番です」スタッフが関わっていることもあり、1話終了後には視聴者の間で犯人予想などで盛り上がりました。

犯人は誰なのでしょうか?

今回は「私たちはどうかしている」の犯人を予想してみます。

出典:https://twitter.com/watadou_ntv/

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「私たちはどうかしている」犯人予想

事件は、椿(横浜流星)の父親・樹(鈴木伸之)が何者かに殺害されたというもの。

主人公・花岡七桜(浜辺美波)の母親・百合子(中村ゆり)は冤罪をかけられ、取り調べ中に亡くなってしまいました。椿の証言により百合子が警察に連行されてしまったことから、椿を恨んでいる七桜ですが、椿の年齢から考えて恐らく椿は犯人ではありません。

とはいえ、犯人は光月庵の人間かと思われます。

となると、犯人は光月庵の女将で椿の母・今日子(観月ありさ)か光月庵の大旦那・宗寿郎(佐野史郎)あたりですよね。その2人のどちらかが有力であると予想しています。

もし女将が犯人だとしたら、椿は母親を庇うためにわざと嘘の証言をした可能性もあるのではないでしょうか。だとすれば、七桜があの「さくら」ということにも実は気づいていたりして?

しかし、いかにも怪しい人間が実は善人だったという展開も十分あるので、女将がミスリードである可能性もあります。「あな番」だっていかにも怪しい人物が結局事件に無関係だったりしましたし。それこそ、横浜流星さん演じる二階堂も怪しかったが結局犯人ではありませんでしたから。

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大旦那に関しては怪しすぎてむしろどこかで退場してもおかしくない気がします。

「私たちはどうかしている」は原作が存在するのであな番のように予想は考察が拡大することはないかもしれませんが、色々と予想していくのはやはり楽しいですね。

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