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【罠の戦争】鷲津が蛯沢に真実言ったらどうなる?彼や蛍原が心配だ…

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2023年冬ドラマ「罠の戦争」。2月20日放送の6話では、鶴巻(岸部一徳)から泰生(白鳥晴都)を突き落とした犯人を聞き出したい鷲津(草彅剛)でしたが、なかなかうまくいかず。

そんな中、蛍原は蛯沢兄の話を聞いていたのが鷲津だったことを鷲津本人に話しました。1度はそれを蛯沢に打ち明けようとするも言い出せなかった鷲津。

もし鷲津が蛯沢に真実を打ち明けたらどうなってしまうのでしょうか?

出典:https://twitter.com/

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「罠の戦争」鷲津が蛯沢に真実を言ったらどうなる?

蛍原から蛯沢兄の件を聞かされた鷲津。ですが、鷲津は全然覚えていませんでした。そのタイミングで偶然にも蛯沢兄と似た相談をされた鷲津は銀行を紹介。その様子を見ていた蛯沢は改めて鷲津についていこうとするのでした。

こうなるとさすがの鷲津も言い出せないですよね…。でもこのまま黙っておくという展開は考えにくいので、いつか鷲津は蛯沢に真実を告げるのでしょう。

その時、蛯沢はどう思うのでしょうか?怒りが鷲津に向いてしまうのか…?

鷲津を尊敬しているからこそ、その反動で尚更恨んでしまう可能性もなくはないだけに、蛯沢が心配です。2人を見守っている蛍原も心配ですね。

ただ、あの報告書、本当に鷲津が書いたのでしょうか?あれだけ手書きだったことはまだ引っ掛かりますし、鷲津が覚えていない以上、別の誰かが鷲津に罪を被せた可能性もまだ残っていますよね?

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「罠の戦争」どんどん面白くなってきました。蛯沢と蛍原には最後まで鷲津を支えてほしいですが…どうなっていくのでしょうか?

「罠の戦争」7話以降も楽しみです!

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