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コウノドリはシーズン2も感動する!しのりんの佐野旦那への喝は名言

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コロナの影響で放送延期となった「MIU404」に代わり傑作選が放送されている「コウノドリ」。4月24日は、シーズン2の1話が放送されました。

シーズン2の1話のテーマは、心室中隔欠損。生まれてくる赤ちゃんが心室中隔欠損であることを告げられた佐野夫婦がどう向き合っていくかが見どころとです。

シーズン1も泣ける感動作でしたが、シーズン2も感動しますね!

出典:https://twitter.com/

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シーズン2も感動する「コウノドリ」

しのりんこと四宮(星野源)が担当した妊婦・佐野彩加(高橋メアリージュン)。ですが、佐野は早く仕事に復帰したいキャリアウーマンで、赤ちゃんが予定通りに生まれるのか気になってる様子でした。

診断の結果、彩加の赤ちゃんは“心室中隔欠損”と呼ばれる心臓に小さな穴が開く疾患にかかっている事が分かります。

心臓に穴って聞くとものすごく恐ろしいことを聞かされてるようですよね。ですが、決して非常に珍しい病気ではありません。

とはいえ、当然放置していいものでもありません。彩加の赤ちゃんも手術をすることになりました。

しのりんの佐野旦那への喝は名言

しかし、手術をするにも赤ちゃんの成長を待たないとできないため、赤ちゃんは1度自宅へ連れていくことに。心臓に穴が開いている子供を連れて帰ることに不安を感じる彩加。すると、旦那(ナオト・インティライミ)は「俺も手伝うから」と軽く言いました。

ここで、しのりんが喝!

「手伝うじゃないだろ、あんたの子どもだろ。」

その通りですね。子どもは母親が育てるもので子育ては母親の役目前提で考えてないとこの発言にはなりません。しかし、子育てに母親も父親もなく夫婦2人で育てていくものです。

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「コウノドリ」はたくさん名言や名シーンがありますが、しのりんが佐野の旦那へ言ったこの発言も間違いなく名言ですね。

結局、1話では育休は取らなかった佐野の旦那。ですが、しのりんの名言に共感、感動している視聴者は多数ありました。

「コウノドリ」は何度見ても感動しますし泣けます。名言や名シーンは何度見ても感動しますよね。「MIU404」も楽しみですが、「コウノドリ」シーズン3も観たくなってきました。

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