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【PICU(ドラマ)】お母さんは膵臓癌と診断済み?進行してる可能性も

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2022年秋ドラマ「PICU」。11月7日に5話が放送されました。

悠太(高杉真宙)がし死ななくてよかったと安心したのもつかの間、以前から心配されていたお母さん(大竹しのぶ)の病気フラグが的中してしまいましたね。

しかも、膵臓癌の可能性。

お母さん、大丈夫でしょうか?

出典:https://twitter.com/

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ドラマ「PICU」お母さんは膵臓癌と診断済み?

桃子(生田絵梨花)の前で突然倒れてしまった南ちゃん(しこちゃん先生のお母さん)。本人は腰痛と言っていましたが、5話ラストでは自ら病気の本にある膵臓癌のページを開きました。

自覚症状があって病院へ行く前に自分で色々調べるなんてことはありますが、お母さんの場合1度倒れて病院へ行ってます。となると、すでに膵臓癌と診断された可能性も十分ありますよね。

だから自分で膵臓癌のページを開いたと解釈した方が自然な気がします。

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そして、もし膵臓癌だとすると自覚症状もあることなりますが、膵臓癌って初期段階では自覚症状はなく、自覚症状が出た時には結構進行している可能性が高いです。つまり、診断された時には完治が難しいというのが現実なんですよね。。

うーん、お母さん、なんとかして助かってほしいですが。。

これが膵臓癌だと思ったら実は膵炎だったなんて展開はありませんかね?

でも…腰の痛みって膵臓からきてたりしますもんね。やっぱり、膵臓癌なのでしょうか。

何かとつらい展開が多い「PICU」ですが、その分命について考えさせられますしいいドラマです。

「PICU」、最終回まで目が離せません!

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