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【となりのナースエイド】火神細胞がシムネスの原因?続編フラグか

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2024年冬ドラマ「となりのナースエイド」。3月13日に最終回が放送されました。

最終回ではナースエイドに医療行為をさせた責任を取り、大河(高杉真宙)が病院を去ることに。一方、澪(川栄李奈)は外科医とナースエイド両方やることを決意しました。

綺麗にまとまったかなと思った矢先、最後の最後で唯(成海璃子)が亡くなる直前の彼女と火神(古田新太)のやり取りが!

ラストで不穏な感じ出してきましたね。。一体、あのラストシーンはどういう意味だったのでしょうか?

出典:https://twitter.com/

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「となりのナースエイド」最終回の唯の言葉の意味は?

「もしかして火神細胞がシムネス…」

唯が火神へそう言って物語は終了。まさか最終回でこんな意味深なシーンがあるとは思いませんでしたね。

ま、9話で唯を殺害した犯人が分かったのはちょっと早いなとは思っていましたが。。

これ、どういう意味なんでしょうね。火神細胞がシムネスを悪化させたということでしょうか?

もしや、火神細胞そのものがシムネスの原因だったとか…!?

だとしたら、研究結果自体にも問題があったことになりますよね。当然、オームス開発も中止せざるを得なくなるでしょう。

続編フラグでしょうか?

しかし、ドラマ自体は最終回を迎え、放送していた水曜22時枠も廃止されるという。まあ、続編自体は枠が違くてもできますし映画化とかも可能でしょうけれども。

ん-、ちょっともやっとしますね。笑

「となりのナースエイド」、サスペンス要素もあり面白いかったです。

「となりのナースエイド」、もし続編があるならまた観たいです!

当サイトでは「となりのナースエイド」に関する記事が他にもあります。以下に表示されている記事タイトルをクリックして頂くと読めますので、興味のある方はチェックして頂けたらと思います!

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