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【リモラブ】青林ルート後の五文字くんが最高!8話感想とあらすじ

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2020年秋ドラマ「リモラブ」。12月9日に8話が放送されました。

美々(波瑠)と青林(松下洸平)の仲の進展が気になる8話。

今回は、「リモラブ」8話の感想やあらすじをまとめていきます。

出典:https://twitter.com/

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「リモラブ」8話あらすじ

初めて打ち解けた会話ができた美々と青林は、順調な日々を送っていました。この日々がずっと続いてほしいと思う美々は富近(江口のりこ)から恋愛を終わらせないために結婚があると聞きます。それなら「結婚…してもいいかなァ」。

そんな中、朝鳴(及川光博)に出世コースへの異動の話が舞い込んできます。

一方、八木原(髙橋優斗)もいよいよプロポーズをすることになり…。

青林の父が幼馴染との結婚をまとめるため再び来ることに。美々は青林が昔、好意を抱いた幼馴染に嫉妬します。

しかしやって来たのは叔母の典子(石野真子)でした。美々を恋人だと紹介する青林でしたが、典子は幼馴染との話を断るための嘘だと疑います。

そんな結婚をめぐる騒動の中、ストレスを溜めた美々にある異変が起きます。

以上が、「リモラブ」8話のあらすじでした。

「リモラブ」8話感想

青林がかわいい!という感想が目立ちました。以下では、こんな感想も。

確かに、青林は悪いところが見当たりませんよね。それが青林かわいいという感想にも繋がっているのでしょう。

また、こんな感想もありました。

確かに、青林ルートになってからの五文字くんの好感度は半端ないですね。五文字くんも最高です。

五文字くんにもチャンスあるかも…!?

「リモラブ」もいよいよクライマックス。果たしてどんな結末を迎えるのでしょうか?

以上、「リモラブ」、8話の感想やあらすじでした。最終回まで目が離せません!

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