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M愛すべき人がいて あゆ役の演技が棒過ぎ問題!口パクもひどいw

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2020年春ドラマ「M愛すべき人がいて」。浜崎あゆみさんのデビュー秘話と松浦勝人氏(当時は専務)との恋愛などを元に描かれたフィクション小説が原作のドラマです。

1話からコントレベルに笑えると別の意味で評判となっている当ドラマ。その笑える要因の1つとして、あゆ役の安斉かれんさんの演技が棒過ぎるというのもあります。

出典:https://twitter.com/no_shachiku_no/

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あゆ役・安斉かれんの演技が棒過ぎ「M愛すべき人がいて」

1話からあゆのモノマネ演技が話題となっているあゆ役・安斉かれんさん。その演技はもはや爆笑しかないのですが、とにかくこれでもかってくらい棒読みです。

安斉かれんさんは今回の「M愛すべき人がいて」が演技初挑戦とのことですが、それでもこんな棒演技、近年珍しいですよね。

10年以上前のドラマですが、坂口憲二さん主演の「愛するために愛されたい」に出演した武田修宏さんの演技が下手すぎると話題になりましたが、もはや武田さん以上の棒演技とすら感じます。そもそも、武田さんは元サッカー選手ですが、あゆ役・安斉かれんさんは女優経験皆無とは言え歌手ですしね。。

2話で注目されたのが、デビューをかけて合宿に参加することとなったあゆが協議の途中で雨に見舞われくじけそうになるシーン。諦めかけそうになるあゆに「俺を信じろ!走れ!」と言って崖の上からマサ(三浦翔平)が激励知った叱咤激励します。

このシーンがすでに昭和の大映ドラマみたいで笑えるのですが、問題はその後のシーン。

「アユ、ハシリマス!ドコマデモハシリマス!」

本来感動的なシーンなのでしょうが、バカにしてるとしか思えないくらいの迷シーンでしたね。確かにあゆさんはデビュー当時、一人称が「あゆ」でしたが、日常生活で毎回名乗るヤツなんていないだろwwていう。

関連記事→M愛すべき人がいて 大映ドラマ的コント?モノマネや田中みな実の眼帯w

しかもここで「Ⅿ」が流れるってところもコントとしては満点です。爆

口パクもひどい

ドラマ内ではあゆさんの歌が流れるシーンもあります。このシーンではあゆ役・安斉かれんさんが口パクをするという形になっていますが、その口パクもひどいですね。笑

演技だけでなく口パクもひどいとなるともはや絶望的なのですが、逆にここまでだからこそ笑えるんですよね。

もはやこれ以上演技がうまくならないほうがコメディとして見てられるからいいかもしれません。

とにかくコント状態の「M愛すべき人がいて」。今後もまだまだ見どころがありそうですね。

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