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M愛すべき人がいて 大映ドラマ的コント?モノマネや田中みな実の眼帯w

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2020年春ドラマ「M愛すべき人がいて」。浜崎あゆみさんのデビュー秘話と松浦勝人氏(当時は専務)との恋愛などを元に描かれたフィクション小説が原作のドラマです。

放送前からコントみたいになる予感はしていましたが、予想通り…いや、予想以上にコントでしたね。ぶっちゃけ、1時間笑いが止まりませんでしたw

とにかくツッコミどころ満載で面白いんですが、あゆはこれをどう思ってるんでしょうか?

「M愛すべき人がいて」の感想をみていきましょう。

出典:https://twitter.com/m_ayumasa/

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「M愛すべき人がいて」は大映ドラマ的コントか

松浦勝人さんの役が三浦翔平さんって時点でツッコミどころ満載ですが、とにかく笑わせようとしてるとしか思えませんでしたね。もっとも脚本が鈴木おさむさんなんでコントっぽくなるのは当然と言えば当然なのですが。

もっというと80年代当たりの大映ドラマ的な印象も受けました。まぁ、あゆのデビュー前からの話なんですでに20年以上前の話ではあるんですが、それにしても大映ドラマ感ありましたよね。

モノマネや田中みな実の眼帯がクセ強すぎる

あゆ役の安斉かれんさんはあゆのモノマネをしてるんでしょうけど、芦田愛菜のモノマネをするやしろ優さんのモノマネみたいになってましたし、田中みな実さんや高嶋政伸さんなど脇役のキャラもクセが強すぎます。特に、田中みな実さんの眼帯はインパクト大でした。

田中みな実さん演じる姫野は同じく鈴木おさむ脚本の「奪い愛、冬」に登場する森山蘭(水野美紀)に近いものを感じましたが、なんと2話には水野美紀さんも登場。もはや狙ってますねww

このモノマネ感ある主役の演技や田中みな実さんの眼帯などクセの強い脇役キャラまさしく大映ドラマ。と思ったら、制作協力で角川大映スタジオが関わってるんですね。そりゃ、大映ドラマ感あるわけですわw

実際あゆのデビュー秘話などはこんなコミカルではないと思いますが、コントと思えば面白いです。この時期だからこそ笑えるのはいいですね。

眼帯を付けた田中みな実さんがあゆとマサをどう邪魔していくのかも気になります。「M愛すべき人がいて」、今後の展開にも期待です!

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