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天国と地獄 クウシュウゴウは日高の共犯者?「来なかった」の意味を考察

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2020年冬ドラマ「天国と地獄」。2月21日に6話が放送されましたが、謎が多すぎてもはやよくわからなくなってきましたね。。

しかし、クウシュウゴウが事件のキーパーソンとなっていそうです。

出典:https://twitter.com/

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「天国と地獄」クウシュウゴウの正体と来なかったの意味

連続殺人事件の発端となった3年前の事件で証言をした目撃者の女性の証言により、セクハラこと河原(北村一輝)はネット上で個人情報を売った人物がφであることをつかみます。一方、陸(柄本佑)が便利屋のHPで落書きを消す依頼を受けた人物のハンドルネームもφであることが判明。

φはクウシュウゴウという意味があり。。

クウシュウゴウを名乗っていたと思われる十和田は自殺したとの情報があるわけですが、日高は歩道橋でクウシュウゴウを待ち伏せしていたのではないでしょうか?

「来なかった…何かあった…何が?」と呟いたのは、クウシュウゴウが来なかったという意味ではないかと。

要するに、実行犯であるクウシュウゴウが来なかったから久米を殺せなかった。で、クウシュウゴウが誰かに殺害された可能性があると思ったから死亡届検索をしたのだと思いました。

ということは、クウシュウゴウの本名は東朔也で、今回殺害されたのがクウシュウゴウということでしょうか?

でも、クウシュウゴウが殺人を犯してることを知っていて、彼を捕まえるために動いてる可能性もありますね。

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「天国と地獄」ますます面白くなってきましたね。考察も盛り上がっています。

今後の「天国と地獄」から目が離せません!

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