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檀れいはハーフ?国籍が中国説の真相を調査!宝塚退団理由や年収も

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ドラマ「美しい隣人」や「VIVANT」、舞台「夜叉が池」など数多くの作品に出演している女優・檀れいさん。かつては、宝塚歌劇団月組・星組トップ娘役として活躍していました。

そんな檀さんですが、ハーフではないかという説があり、国籍が中国ではないかという声もあります。

今回は、その真相に加え、宝塚退団理由や年収などをみていきましょう。

出典:https://twitter.com/

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檀れいの宝塚退団理由は?

1990年、宝塚音楽学校入学。1992年、第78期生として宝塚歌劇団入団。

雪組「この恋は雲の涯まで」が初舞台となりました。

1998年『浅茅が宿』新人公演最後となる入団7年目で初めてヒロインに抜擢され、翌年より真琴つばささんの相手役として月組トップ娘役に就任。以降、宝塚のトップとして2005年の退団まで活動し続けます。

なお、檀さんの同期には、千紘れいかさん、瀬奈じゅんさん、貴城けいさん、大空祐飛さん、夢輝のあさん、音羽椋さんらがいます。2012年7月1日の大空祐飛さんの退団をもって、全員が退団しました。

関連記事→檀れいは宝塚時代にいじめられていた?離婚や子供ができなかった理由も

前述したように、2005年に宝塚歌劇団を退団した檀さんですが、退団の理由は何だったのでしょうか?

退団会見で「専科から再び、星組の主演娘役となったときに、自分の中で2005年夏までと(退団の)時期を決めていました」と明かしています。

その理由については、「寿退団ではなく、はっきりした理由はないんです。 大好きな宝塚だからこそ、自分で決めた時期まで走り続けようと思ったんです」とコメント。

続けて「今年のスケジュールを見ると、星組は宝塚大劇場の公演が一度だけ。 私が星組の主演娘役をやらせていただいて4公演目になりなすが、これが期間的にも、時期的にもいいのではないかと」と心情を話していました。




檀れいは中国国籍でハーフ?

ネット上で、「檀れい」で検索をすると、「檀れい 中国」といったワードが出てくるほか、ハーフではないか?という声があります。

しかし、前述したように檀さんは兵庫県出身で、檀さん自身がハーフやクオーターと明かしたこともありません。このことから、檀さんの国籍は日本で、純粋な日本人だと思われます。

ただ、宝塚時代に中国で公演を行ったり、北京語を披露したことから、国籍が日本ではないという噂が出て検索ワードに浮上したようですね。

芸能人の場合、ちょっとしたことからハーフ説が浮上しますので、檀さんもそのパターンだったのでしょう。

年収はいくら?

1992年の宝塚加入以来、多くの作品に出演し続ける檀さん。年収も気になりますね。

残念ながら年収は公表されていません。

しかし、宝塚を退団後も様々なドラマ、映画、舞台の作品に出演し、さらにCMもあることから、年収は数千万円ほどあるのではないかと思われます。

2023年は大ヒットドラマ「VIVANT」など3本のドラマにも出演しています。今後の活躍にも期待ですね!

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