2024年冬ドラマ「となりのナースエイド」。2月14日に6話が放送されました。
6話は、晴美(水野美紀)の息子・照希(兵頭功海)が手術を受けるという展開。2人はわだかまりがありましたが、終盤では無事に和解しました。
ところがその中で、晴美が誰かの命令で澪(川栄李奈)を監視していたことが判明!
一体誰が何の目的で澪を監視しようとしていたのでしょうか…?
出典:https://twitter.com/
「となりのナースエイド」 晴美に監視を命じたのは?
実は裏で澪を監視していた晴美。晴美はドラマの中でも一番まともな印象だっただけに、彼女が事件に関与していたのだとしたらショックですよね。
ただ、「桜庭澪を監視すればいいんですね」というセリフの通り、監視していたのは誰かの指示だったことがわかります。当然。晴美に指示をした誰かがいるということでしょう。
では、晴美に指示をした相手は誰でしょうか?やはり、火神教授(古田新太)の可能性が高い気がしますね…。火神教授、怪しさしかないですw
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6話では、照希の父が裏口入学詐欺に遭っていたことも判明しましたね。その事実を火神教授が知っていたとしたら、火神教授がそれを黙っているという交換条件で晴美に指示をした可能性もあるはずです。
照希の父の無実を証明したのも火神教授でしたので、なおさら怪しいですよね。
むしろ、すべて火神教授の仕業だったということも…?
そこまでする目的も1つでしょう。姉・唯を殺害した黒幕が火神教授で、澪が余計な詮索をしないよう監視したいということですよね。
「となりのナースエイド」、サスペンス要素もあり面白いです。黒幕はやはり火神教授なのでしょうか?
「となりのナースエイド」、最終回まで目が離せません!